大人と子どもが消しゴム落としに本気で向き合う

日本一 くだらない 選手権。

※本人たちは本気です。

第1回 千葉大会 開催終了 参加者821名 SNS 150,653回視聴
ERASER DROP 初代王者 サカモト マサヤ
SCROLL

CHIBA 2026 — 2026.09.19 SAT / 千葉市中央公園 / 開催終了

821

821名が、本気でくだらないことをやりました。

おかげさまで、
無事に終了しました。

2026年9月19日(土)、千葉市中央公園にて
第1回 日本一くだらない選手権 — 消しゴム落としを開催しました。
ご参加いただいた皆さま、本当にありがとうございました。

初代チャンピオン サカモト マサヤ選手

1st CHAMPION — ERASER DROP

サカモト
マサヤ 選手

称号:初代 日本一
優勝大会:千葉大会 2026(2026.09.19)
賞金:10万円
殿堂:HALL OF FAME 永久掲載

ありがとうございました。 台風接近前の小雨という、決して良いとは言えないコンディションでした。それでも821名の方に足を運んでいただきました。雨の中お越しくださった皆さま、本当にありがとうございました。

人気配信者の方にもお越しいただきました。ご来場・発信いただき、ありがとうございます。

そして、第1回から賞金を出すという無茶を支えてくださった協賛企業の皆さま、運営にご協力いただいた皆さまに、あらためて御礼申し上げます。

TOURNAMENT FORMAT — ARCHIVE

第1回 千葉大会
消しゴム落とし競技ルール

以下は、第1回 千葉大会(2026.09.19)で実施した競技ルールの記録です。参加者同士が1対1で対戦し、勝ち上がっていく方式。参加人数に応じて予選を行い、最終的にベスト16による決勝トーナメントで優勝者を決定しました。次回大会のルールは、競技内容に合わせてあらためてご案内します。

EQUIPMENT

参加に必要なもの

消しゴムと机は、
すべて運営側で用意します。

参加者が消しゴムや机を持参する必要はありませんでした。整理券を受け取り、手ぶらで参加いただける方式で実施しました。

競技では、運営が用意した指定の消しゴムと競技台を使用します。参加者が持参した消しゴムは使用できません。

BASIC RULES

基本ルール

交互に1回ずつ、指で消しゴムを弾きます。相手の消しゴムを競技台から完全に落とせば勝ち、自分の消しゴムが落ちたら負けです。

  • 競技はすべて1対1で行います。
  • 競技台と消しゴムは、運営が用意した指定のものを使用します。
  • 1回戦は3連勝した選手が2回戦へ進出します。
  • 2回戦以降は、勝者のみが次の試合へ進みます。
  • 敗者復活戦は原則として行いません。
  • ベスト16をそろえる必要がある場合に限り、人数調整のための敗者復活戦を行うことがあります。

ROUND 01

1回戦

制限時間 30秒

1対1で対戦します。勝った選手はそのまま次の対戦へ進み、3連勝した時点で2回戦進出となります。

30秒以内に勝負が決まらなかった場合は、両者敗退となります。1回戦での敗者復活戦はありません。

ROUND 02

2回戦

制限時間 50秒

1対1の対戦で勝った選手のみが次の試合へ進みます。

対戦を繰り返しながら人数を絞り、決勝トーナメントへ進出する16人を決定します。

BEST 16 ADJUSTMENT

ベスト16の人数調整

勝ち残った人数が16人にならない場合に限り、直前の試合で敗退した選手を対象に、人数調整のための敗者復活戦を行います。

例:24人が残った場合

24人で対戦すると12人が勝ち残ります。残り4枠を決めるため、直前に敗退した12人で敗者復活戦を行い、4人を選出します。

本戦勝者12人+敗者復活4人=ベスト16

通常の敗者復活戦は行いません。ベスト16の人数をそろえるために必要な場合のみ実施します。

FINAL TOURNAMENT

決勝トーナメント

ベスト16→ベスト8→ベスト4→準決勝→決勝
1回戦30秒
2回戦50秒
ベスト16以降1分30秒
準決勝1分30秒+延長戦
決勝時間無制限

準決勝で制限時間内に勝負が決まらなかった場合は延長戦を行い、必ず勝者を決定します。決勝戦は時間無制限で、優勝者が決まるまで競技を続けます。

IMPORTANT

競技上の注意事項

  • 競技中は、審判および運営スタッフの指示に従ってください。
  • 対戦相手や競技台は、運営側が決定します。
  • 呼び出し時に競技場所へいない場合は、棄権扱いとなる場合があります。
  • 審判の判定を競技結果の最終決定とします。
  • 競技の進行を妨げる行為や、他の参加者への迷惑行為は禁止します。
  • 当日の参加人数や進行状況により、対戦方法や進行内容を一部変更する場合があります。
  • 安全な大会運営のため、運営スタッフの案内にご協力をお願いいたします。
PRIZE INFORMATION

賞金のお受け取りについて

第1回 千葉大会の優勝賞金10万円は、後日ご指定の口座へお振り込みします。

18歳以下、または高校生以下の優勝者は、保護者の方へ連絡し、保護者名義の口座へお振り込みします。

お振り込みにあたり、振込先確認書へのご記入をお願いいたします。

※第1回 千葉大会は終了しました。次回大会の日程・開催地・競技・賞金は決まり次第お知らせします。

今回の競技は消しゴム落とし(消しピン)のみ
ERASER DROP — 第1回の競技
会場の歓声
THE CROWD
ハイタッチ
SERIOUSLY SILLY

優勝しても、
たぶん人生は変わりません。

でも、

日本一には
なれます。

しかも、優勝賞金10万円。

野球。サッカー。陸上。水泳。
日本一になるのは難しい。

でも、

「消しゴム落としなら、
まだ間に合う。」

年齢不問。
経験不問。
運動神経ほぼ不問。

必要なのは、

「くだらないことに
本気になれるか。」

だけ。

SPORTS

OFFICIAL
SPORTS
第1回の競技は、消しゴム落とし(消しピン)。

COMING SOON

今後の競技ラインナップ

以下の3競技は、第1回 千葉大会では実施しませんでした。第2回は競技数を増やし、1日遊べる大会にする予定です。実施競技が決まり次第お知らせします。

NEXT — COMING SOON

次は、
1日遊べる大会にします。

第1回 千葉大会は「消しゴム落とし」1競技のみの開催でした。第2回は競技数を増やし、朝から夕方まで1日通して遊べる大会に内容を変えて開催します。
目標は、年内にもう一度。開催地・日程・競技内容が決まり次第、NEWSと公式SNSでお知らせします。

  • 大人の参加者、募集中第1回は子どもたちが本当に強く、大人が本気で負けていきました。次はもっと大人に出てほしい。勝っても人生は変わりません。負けても何も失いません。だからこそ、本気になれます。
  • 競技のアイデア募集 →1日遊べる大会にするため、新しい競技を探しています。採用された競技は公式競技として認定し、提案者は創始者として記録されます。
  • 協賛パートナー募集 →第1回から賞金を出せたのは、協賛企業の皆さまのおかげです。第2回も引き続き、力を貸してください。
  • 開催地の提案・開催依頼 →目標は47都道府県制覇。あなたの街でも、日本一を決めませんか。

※次回大会の日程・開催地・競技内容・賞金は未定です。決まり次第このページでお知らせします。

HALL OF
FAME
日本一くだらない人たち。

プロフィール、戦績、得意技。本人たちは本気なので、私たちも本気で記録します。

初代チャンピオン サカモト マサヤ選手

ERASER DROP — 初代王者(2026.09.19 決定)

サカモト マサヤ 選手

称号:初代 日本一
優勝大会:千葉大会 2026
競技:消しゴム落とし(消しピン)
賞金:10万円
殿堂:HALL OF FAME 永久掲載

空位だった王座に、はじめて名前が入りました。

JAPAN

MAKE JAPAN
KUDARANAI.
日本中を、くだらなくする。

目標、47都道府県制覇。黄色く光る県から、日本は少しずつくだらなくなっていきます。

0/47

都道府県 制覇

EVENTS 大会情報

第2回大会は準備中です。年内にもう一度の開催を目標に、競技数を増やした「1日遊べる大会」として企画しています。

KUDARANAI
LAB.
くだらない競技研究所

日本には、
まだ発見されていない
くだらない競技がある。

あなたの提案した競技が採用されれば、「日本一くだらない選手権 公式競技」として認定。あなたは競技の創始者として、歴史に名が残ります。

WHY?

WHY? なぜ、こんなことをやるのか。

大人になるほど、
くだらないことを本気でやらなくなる。

勝っても人生は変わらない。
負けても何も失わない。

だからこそ、
本気になれる。

子どもが笑って、大人も本気で笑う。
知らない人同士が、くだらないことで仲良くなる。

そんな場所を、
日本中につくりたい。

NEWS 最新情報
SPONSORS 2026年9月19日 第1回 千葉大会を支えてくださった企業のみなさま
JOIN US 一緒に、日本をくだらなくしませんか。
FOLLOW
THE KUDARANAI
スーパープレーも、珍プレーも。

くだらないことを、
本気でやろう。